内藤−亀田大毅戦は実現なるか

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070813-00000085-mai-spo

【スポーツニュース2007 ボクシング】
 プロボクシングジム、協栄ジムの金平桂一郎会長は、世界ボクシング評議会(WBC)フライ級王者、内藤大助(32歳 宮田ジム所属)の陣営にフライ級15位の亀田大毅(18歳 協栄ジム)を初防衛戦の挑戦者に選ぶように申し入れた件で「13日の宮田ジム側からの回答期限を延長する」と発表した。

勝手にコメント↓


>>続きのコメント

亀田親子でお出かけ??=ボクシング:日刊ぽいスポーツニュース2007

【スポーツニュース2007 ボクシング】
ボクシングの亀田親子がそろってお出かけ。
お出かけ先は・・・なんと大相撲の九重部屋への「出稽古」に!

亀田興毅(こうき)、大毅(だいき)、和毅(かずき)
の3兄弟と父でトレーナーの史郎氏らがまず、
九重親方と一緒に部屋の力士によるけいこを見学。
その後、3兄弟は土俵へ。
大関千代大海らの胸を借りたぶつかりげいこで、汗を流した。

相撲好きの史郎氏は以前から「下半身強化のために」と、
ぶつかりげいこに似た練習を取り入れていたが、
力士を相手にしたのは初めて。

亀田興毅(こうき)は「(体重)100キロの相手だから、中身が強くなる」
と手応えを口にし、次戦に向けて
「一発ドーンとロープの端から端まで飛ばす。きっちり勝つ」
と気勢を上げた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070205-00000086-jij-spo


【勝手にコメント】
動いてますね、亀田親子。
ボクシングは腕の力と腰の回転、そして下半身の強さが必要。
・・・ていうか全てのスポーツにいえますね^^

この「亀田親子のお出かけ」は一見パフォーマンスとも取れますが、
父、史朗さんの深い考えのもと、かも知れません。


あの物議をかもし出した世界タイトルマッチ。
私は亀田こうきの勝ちだと思ってますよ^^



亀田興毅の世界タイトルマッチ!・・・の後
  ↓↓↓

>>【動画】亀田興毅の世界タイトルマッチその後

<亀田興毅>フライ級戦向けスパーリング開始:スポーツニュース2007

【スポーツニュース】 −亀田興毅− 
世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級前王者、亀田興毅(20)が24日、東京都内の協栄ジムで、フライ級ノンタイトル戦に向け公開スパーリングを行った。右フックからの左ボディーアッパーなどを再三好打した一方、右ジャブやダッキングがないままの突進のため、左右のアッパーを浴びる場面も目立った。[毎日新聞より]
 


【独断コメント】
ある意味生い立ちの問題です。あの親にしてこの子供。
目上と言わないまでも、初対面の人にあの態度はどうかと思いますね。
 
・・・ってボクシングの話ですか。
 
でも前回の試合で勝ちにこだわる姿に若干好意を覚え始めました(笑)
そんな泥臭いこともできるのね〜
 
ボクシングネタ

タグ:ボクシング

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